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注目!アンケート第3弾にご協力を!

ソラさんバトンさんくすでありますですよ〜っ!!!しかもこれ、前々から面白げなバトンだと指くわえて見てました☆
え〜、キャラ指定はブランです。

【豹変バトン】
☆番号の所に書かれた行為をされたときの、好きな人と嫌いな人への対応を書いてください。
☆最後に回す人5人を書くのを忘れずに!
1:みつめられる
→好

『どうした?(笑う。距離があったら寄って行く)』

省エネ『♪(目が合ったらニコパッと笑う。距離あったら名前呼びつつ手を振る)』
→嫌『(先に目潰し)見るな、気持ち悪い』

省エネ『…?(嫌そうな顔でスルー)』
2:頭なでられる
→好
『……子供扱いするなっ(赤くなって睨んで、止めなかったら相手の手首捻ってプンとそっぽ向く)』

省エネ『えへへv(にこにこ嬉しげに撫でられる)』
→嫌『…(ボディに喧嘩キック、倒れた相手にもう一発蹴りを入れつつ冷た〜い目で見下ろす)』

省エネ『うぅ…(迷惑そうに首を傾けて避ける)』
3:煙草の煙かけられる
→好
『…(ムスッとして煙草奪取→後方に放り投げてご機嫌ななめになる)』

省エネ『もう…!煙たいですっ(首をふるふる振って煙を追い払って)』しつこいと通常版のストレートパンチが飛んで来ます。失神したら一応介抱してくれます。
→嫌『(煙草奪取→熱い方を相手の口に突っ込み顎を押さ込む。終始笑顔で)…飲めv(背景がキラキラする位笑顔で)』

省エネ『けほっ…リリスさぁん大変ですっ!火事です〜!』ウィードじゃなくリリスに言うのがミソ(笑)
4:抱きつかれる
→好『何、甘えてるんだ(微笑んで、抱き締め返す…恋人だったら軽くキス位したりしてな)』

好かれてる自信があまりない場合は、微笑む余裕なけどキョドらないように苦心するw

省エネ『ギューです♪(抱き締め返してぴたっとひっつく)』
→嫌『触れるな(ある程度引き剥がしたらキック)』

省エネ『嫌です〜っ!あっち行って下さい〜っ(パタパタ暴れる)』
5:キスされる
→好『…恥ずかしい奴め(しかめ面をして見せて)…仕返しだ(柔らかく笑ってお返しのキス)』/恋人とかじゃなかったら『!?(思わず張り倒す)……あ゛ιお、おい、大丈夫か?…しかし、何で…急に』被害甚大(笑)

省エネ『……っ…あは…は(真っ赤になって照れ笑い)…嬉しいです』/『?(目ぇパチクリしながらキスされた場所に触って)どうしたんですか?』
→嫌『…お前の気持ちはよーく分かった。死にたいんだな(痛い位にガッシリ肩を掴んでニッコリ)』

省エネ『…大丈夫ですか?もう転ばないように気を付けて下さいね?(さりげなく引き剥がし、口の当たった部分を思い切り拭く)』
6:「今日は帰さない」
→好『……ふーん(気にしないふりしつつ何となくソワソワ)』

好かれてる自信がないと、『あのな…帰らなかったら、迷惑だろうが』

省エネ『わーい♪じゃあ今日はお泊まりです!(両手を上げて万歳)』
→嫌『ふん…奇遇だな。俺も生かして帰さんつもりだ(指関節パキポキ鳴らせつつ)』

省エネ『そんなこと言われても困ります、それじゃ(ペコリと頭を下げて帰る支度を始める)』

7:「消えて」
→好『…………悪かったな(自嘲的に笑って、姿を消す。以後避けて避けて避けて避けまくる)』真剣に言われたらションボリですが、冗談だったらこう→『……ふん、誰が貴様の言うことなど聞くか!(ヘッドロックかって勢いで首周りをギュー)』

省エネ『……(寂しげに笑って離れて行く、行き場がなかったら物影でションボリ)』/『えええっ!?嫌ですぅ〜!一緒にいます〜っ!!(撤回するまでビービー泣きながら縋りつく)』
→嫌『お前が消えろ(攻撃開始、徹底的に痛め付ける)』

省エネ『は〜い♪♪♪(ムカつく位嬉しそうに)』
8:手握られる
→好『…(チラッと相手の方を見て、握り返す。好かれてる自信がない場合、動きがかたい)』

省エネ『ふふっ♪(緩く握り返し、肩が触れる位まで寄る)』
→嫌『…(しっかり握り返し、グイッと引き寄せた所へ膝を叩き込む)』

省エネ『あの〜…僕、一人の方が良いなぁって思うんですけど…(相手と手を交互に、何となく嫌そうに見て)』
9:殴られる
→好『(拳を止めて)……すまなかった(ちょっと拗ねた様に小さく)』しかし自分に非がなくて不意打ちだったら『!(反射的に投げ技きめて、地面に叩き付けた相手の顔を怪訝な顔で覗く)……何やってる?』
返答次第では死なない程度にボコられます(笑)

省エネ『(当たった所押えてしゅーん)ごめんなさい…』/『痛いです〜(涙目)』
→嫌『(全力でクロスカウンター)愚か者が…死にに来たらしいな?(ニヤーリ)』
省エネ『痛っ……何ですかもうっ!怒りますよっ(ムゥッとして睨む)』やり過ぎると非常にお怒りな状態の通常版が目を覚ますので要注意。
10:「おごってあげる」
→好『いっいらんっ(言われた後暫く珍獣でも出たみたいな顔で相手を見、それから横向いて)』
好意的に何かされるのには不馴れなのです。

省エネ『本当ですか♪(にこーっとして相手も好きそうな物を指して)じゃあこれ、一緒に食べませんか?』
→嫌『じゃあ、とりあえず町中のもの全部買って来い(ケッとでも言いたそうな顔で腕組みして)』ものには人や建物も含まれます(藁)しかも、買いに走るのを確認したらさっさと帰ります。

省エネ『え〜っ?僕、放って置いてくれる方が、嬉しいです…(迷惑そうに眉をハの字にした後、上目遣いで)』
11:回す人

送り返しになっちゃいますがソラさんにジキルさん!
更に、狛さんに、好きな人が想像つかない、 幽眼さん!ウッフフ!
それからー…坂本さんに〜…水海君!だって嫌いな人の対応なんてレアそうだからっ!


えーと、後は、近くて遠い国(何だそりゃ)、沢さんに、源氏長男

お持ち帰りは…
http://www.blogri.jp/baton/?id=28024

 
ベルゼブブについて

イェイウェイ〜緋桜さんからこんにちは〜バトンの時間だよ〜☆
指定はベルゼブブだよー☆

オリキャラ「実は…」バトン

ルールは簡単です。
回してくれた人が指定したキャラについて、明かされていなかった「実は…」な隠されたプロフィールを明かしちゃいましょう!


●回してくれた方は誰ですか?
緋桜さんっす!
●指定されたキャラをフルネームでどうぞ。
ベルゼブブ
●そのキャラの生みの親暦は何年?
えーと…四年?(2008年現在)
●手、かかります?
服考えるのが大変です。特に時代や国定めて描く時。
●では、そのキャラの基本的なプロフィールからお答え下さい。
※無い場合は無記入可
年齢⇒地球…より上かどうかは分かりませんが、人類よりは遥かに上。
性別⇒なし
出身⇒多分天国?(聞くな)
身長⇒可変
誕生日⇒
血液型⇒多分ネクタル的な何かなんじゃないかと(笑)
職業⇒不定、いつの間にか紛れ込んでいたりする。昔の天国では熾天使長。地獄では皆の纏め役。
物語でのポジション⇒主役の小説一個書きました。
外見(簡潔に)⇒可変式ですが、絵にしてるのは長髪、高身長、美形でしょうかね。え?ザックリしすぎ?(笑)

●では次に、「実は…」なプロフィールを。
※無い場合は無記入可・即席もOK
趣味⇒新規開拓(分野は食)
特技⇒歌。演説。謀略。ゲテモノ食い。
癖⇒つまみ食い。
好物⇒『何』が、かは明かさないが『新鮮なのも良いけれど、腐りかけが一番美味しい』らしい。
最近ハマっている事⇒『秘密v』だそうなので十中八九、悪巧みです。
じゃんけんの勝率⇒一対一で普通にやれば約33%ですよね(笑)え、普通にやらない場合?何のお話ですか?

赤裸々な過去⇒熾天使長時代は、真面目に職務をこなさないで下位の者達と遊ぶルシファーが大嫌いだった。

一日の内で一番好きな時間⇒食事時。

朝起きた時の機嫌⇒少々ぼんやり。

(そのキャラに対する)禁止事項⇒
『Eat me.』的発言。たとえ状況から見て明らかに性的な意味で言ったとしても奴は額面通りに受け取ります。そして実行します。ちなみにわざとです(爆)

●ではでは、このバトンで初めて明かす、キャラの「実は…」を1つどうぞ。
意外と上下には厳格です。
天使等同系列かつ敵対関係で格下の者が見下した発言をすると、最大級に攻撃的な側面を冥土の土産に見る事ができます。
根に持つタイプなので、協力関係でもいつか何かしらあるかもしれません(笑)
例外として、作戦等で遜っている時は、不遜な態度は相手が嘘に踊らされている指標になるから、胸の内でほくそ笑んでいます。また、自分を何者か知らない者の態度はあまり気にしません。

●指定されたキャラの誕生秘話ってありますか?
誕生秘話…最初はかなり適当だった割に鬱な設定で、しかもルシファーと仲悪いと言うか、うじうじ鬱陶しいから辺境に左遷されて連絡ないとかいう設定で、いつも凹んでて文字通り腐ってるとかいうものでしたね(ちょ)
まあ、その時は人間の主人公がいて、他の悪魔キャラは考えてなくて今と全然違うルシファーがいるだけの…まあ別の話だったんですよ。
でも何か設定煮詰める中で何か違うなぁと思ったのでドンドン明るくなって、更にルシファーの方の設定がビジュアルからなにからガラッと変わったので今公開している連中のバカ丸出しなノリが完成しました。やっぱリーダーって皆の空気決めるすね。
更に、皆さん何か仲良くなってブブは孤独でもなくなりました…そして自殺願望どころかとても強かな感じになって、そこでようやくしっくり来ました(笑)
てか最初は天禁の影響キツ過ぎたんだと思います。黒ずくめだったし。そっからクェ色が濃ゆくなって天禁色が抜けてったのかな?
まあ、ブブは何となしの誕生時からは結構紆余曲折を経たキャラです。

●お疲れ様でした。最後に次に回す人と、その方のキャラさんで隠されたプロフィールを知りたい人を指定しちゃって下さい。(送り返し可)

そだな〜♪誰が良いかな〜?
あああどうしよう
じゃあ沢さんに平家五男!

バトンお持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=41459
 

 
アスモダイオスについて

今度は今度は〜狛さんからこんにちは〜バトンの時間だよ〜☆
指定はアスモダイオスっ!うん、もう来ると思ってたっ(笑)

オリキャラ「実は…」バトン

ルールは簡単です。
回してくれた人が指定したキャラについて、明かされていなかった「実は…」な隠されたプロフィールを明かしちゃいましょう!


●回してくれた方は誰ですか?
久琉狛さ〜ん☆
●指定されたキャラをフルネームでどうぞ。
アスモダイオス
●そのキャラの生みの親暦は何年?
多分…姿込みだと三年と幾らか。(2008年現在)
●手、かかります?
なり茶位でしかまともに動かしてませんが何よりもまず台詞と行動。…何気に少ないクェのエロ、下知識を総動員してあたかもよく知っているように振る舞わせる必要がありますからっ!隠語とか辞書に載ってねーのですよ。
●では、そのキャラの基本的なプロフィールからお答え下さい。
※無い場合は無記入可
年齢⇒地球とはどうか分からんが人類より遥かに上。
性別⇒なし
出身⇒天国?(聞くな)
身長⇒可変
誕生日⇒
血液型⇒何かしらいやらしい汁なんじゃないですか(をい、ってか多分ブブと一緒だろ)
職業⇒不定、しかしスケベは固定(笑)昔は一般熾天使。地獄では指揮官的なもん。
物語でのポジション⇒まあ…スケベキャラですよねw
外見(簡潔に)⇒可変式ですが、絵にしてるのは撫付けた金髪、濃ゆい顔、大人男ですかね。またしてもザックリ☆

●では次に、「実は…」なプロフィールを。
※無い場合は無記入可・即席もOK
趣味⇒オトナグッズ収集
特技⇒痴漢。覗き。
癖⇒ボディータッチ。ニヤニヤする。
好物⇒おにゃにょこのごにょごにょとかおにょこにょこのなんたら。年齢の幅は広いよ。
最近ハマっている事⇒満員電車。
じゃんけんの勝率⇒時々わざと負けるけどまあ普通にやればそれなり。相手の心の機微を読むのがうまいのです。
赤裸々な過去⇒賛美歌に下ネタを組み込んだ初の熾天使はアスモダイオス、共犯はルシファー。その後、散開して逃げ切る予定が、アスモが転んだせいで囲まれ、他の熾天使達にフルボッコにされたのは言うまでもない(ルシファー『は』攻撃を9割方かわした)。
後日ルシファーが『我々は提案したが、斬新な試みは石の様な心の者達には受け入れがたい物であったらしい』と下位の者に武勇伝として言い触らしたのでその歌は一時大流行、当時熾天使長だったベルゼブブが全天使を集めて『いい加減にしなさい』という旨の演説をぶっ通しで七日程続けて収束に至った。

一日の内で一番好きな時間⇒オトナの時間
朝起きた時の機嫌⇒ヤる気満々(藁)

(そのキャラに対する)禁止事項⇒
刺身尽くしの女(or男)体盛りでもてなす。
器がただの皿なら飛んで逃げるだけで済みますが、器が器なだけに激しく恨まれ、その後出来る恋人を片っ端から殺されます。
デートだった場合、自分の代役で大変なものを送ってくる場合あり…大食のひととか。

●ではでは、このバトンで初めて明かす、キャラの「実は…」を1つどうぞ。

モレクが人間の女に扮すると殺したくなる、ベルゼブブの『脱がなければ分からないし、必要になった時に創れば良いじゃないか』と服だけ男のを着て地球に出掛けるのに難癖つける等、造形の完成度には結構拘るタイプ。
しかし人間は元より劣った生き物と思っているのでそれ程完成度は求めない。(むしろブス犬コンテスト上位に入るような、先天的に歯が片側にしか無く常に舌がはみだしている等、アンバランスな形になりがちな犬を育種し愛好する人間に近い感覚で愛らしいと思う事さえある)
しかし獣耳カチューシャがずれるのが気に食わず、仮装している相手のそれを、いつの間にか『本物』にしてしまうこともある。

いつもお調子者な面が濃く出るのでどことなく黒いとこ書いてみました。

●指定されたキャラの誕生秘話ってありますか?
誕生秘話、実は自然発生ではなく、人数合わせで作られました(酷)
だって、七大悪魔作るぞ〜!と気合いいれたまでは良いんですがね…さくさくっと行ったのが、元から考えてあってマイナーチェンジだけで良かったブブ、それから様々な話を見て絶賛馬鹿ウケ中だったマモンですからね。他は皆7人揃える為に頭捻って考えました。
特に他のモレクやアスタルテのビジュアルも大体決まってから考えたんで、外見的キャラ被りを避けんと必死でしたので、当時描けなかったオールバック気味な頭に挑戦しました(^_^;)

●お疲れ様でした。最後に次に回す人と、その方のキャラさんで隠されたプロフィールを知りたい人を指定しちゃって下さい。(送り返し可)

もう2回目だし…フリーにしようかな?
あ、やっぱやめて…万一見てらしたら、くるみさんにキョンシーの…熊妹さんっ。

バトンお持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=41459
 

 
格ゲー風にリリス、プル、ウィード

ふふふ、技術がなくて作れないもの……それは鮮やかで華やかで格好いい声優付の格ゲーとか……!
と、言う訳で、とりあえずWeb漫画の奴等で考えまっしょう♪ブランはややこしいので、ウィード、リリス、プルで!
何かRPGっぽくなりそうですな。


「キャラクターバトン」

最近の格闘ゲームのキャラクターは 何か行動起こすたび台詞が用意されててなかなか凝ってるモノがあります。
このバトンはあなたのキャラクターに 格闘ゲームのように台詞考えてみようというモノです。
台詞じゃなくとも掛け声や叫び声でもOK。
どんな状況かを妄想しながら考えると台詞出てきやすいかも?
結構多めですががんばってください。
ちなみに一つの答えに二つ以上の回答をしてもOKです!
●キャラクター選択時
ウィ「何の嫌がらせだよ!?(プレイヤーを指差しながらバタバタする)」
リ「あら、私ですの?」
プ「へへっ。負けないからなっ」

●戦闘開始
ウィ「あ、あのさあ……平和的に行こう?な?……って、駄目かよっ!」
リ「潰してさしあげますわ(髪をかき上げる)」
プ「ぶっ殺す!!」

●ボス戦
ウィ「やるしか……ないんだよなぁ(しょぼーんとした後に、相手に向き直って構える)」
リ「少しは骨がありそうですわね」
プ「ふーん、強そうだな…。でも!俺が勝つよ」

●好敵手
ウィ「負けねーからな!」
リ「ここで会ったが百年目ですわっ!」
プ「お前は絶対ぶっ殺す」

●勝利
ウィ「あ、大丈夫……だよな?(屈んで相手を見る)」
リ「私の力、思い知りまして?」
プ「ははっ♪どうだ!(ガッツポーズしながらぴょんと跳ねる)」

●圧勝
ウィ「え?……え!?えええっ!!?(盛大にキョロキョロ)」
リ「眠くなってしまいましたわ(あくび)」
プ「楽勝っ!!」

●ギリギリ勝利
ウィ「た…助かった……」
リ「……もう、起上がらって下さらなくて結構ですわよ(不快げに)」
プ「ふぅ…危なかったな(笑顔で汗拭う)」
●敗北
ウィ「つ、疲れた」(ゼェゼェ)
リ「ふん、面白くありませんわっ!」
プ「ちぇーっ何だよ、今度は負けないからなっ」

●惨敗
ウィ「いや……まあ、そうだよな……(パタッ)」
リ「有り得ませんわ〜〜っ!!」
プ「チックショーーッ!!(地団駄)」

●おしくも敗北
ウィ「あ〜…やっぱ負けか」
リ「次会ったら許さなくてよ!」
プ「ちぇーっ、いいとこまで行ったのになぁ…」

●一対多 勝利
ウィ「ビックリしたなぁ、もう」(溜め息)
リ「お掃除完了、ですわね♪」
プ「ハハハッ、よっえ〜の!」
●一対多 敗北
ウィ「くっそ〜……何なんだよ〜っ」
リ「この非礼、命をもって償わせてさしあげますわよ……(バチャッと水に溶けるように消える)」
プ「くそっ……(ふるふる)」

●タイムアップ勝ち
ウィ「お、ラッキー♪」
リ「仕方ありませんわね。これで許して差し上げますわ」
プ「あれ、もう終わり?」
●タイムアップ負け
ウィ「あ、終り?負けか〜(あんまり残念じゃなさそうに溜め息)」
リ「……ふん、運の良い方」
プ「嘘だろ〜!?」
●相討ち
ウィ「続きなんか、しないよな!?じゃ!(猛然と逃亡)」
リ「あら……なかなかやりますのね」
プ「もう一回勝負だっ!!」

●弱攻撃
ウィ「よっ」
リ「はっ」
プ「いくよ」
●中攻撃
ウィ「おりゃっ!」
リ「ふふ…」
プ「それっ!」
●強攻撃
ウィ「こんのっ!!」
リ「下がりなさい」
プ「でやーーっ!!」
●コンボ成立
ウィ「あ、いい感じかも!」
リ「準備は良くて?」
プ「燃えろっ」

●鬼コンボ成立
ウィ「え…いけるかも!?」
リ「おほほほほ、痛め付けて差し上げますわ♪」
プ「生きてたら褒めてやるよ!」

●弱ダメージ
ウィ「いてっ」
リ「きゃっ」
プ「わっ」
●中ダメージ
ウィ「ま、待った!」
リ「何しますの!」
プ「いってぇな!」
●大ダメージ
ウィ「っ……」
リ「キャアーッ」
プル「うわぁ〜っ!!」

●ダウン起き上がり
ウィ「ちょっちょっと待った!!」
リ「よくもやりましたわね!」
プ「よっ!…やるじゃんか」

●受け身
ウィ「よっ…と」
リ「はっ」
プ「危ねっ」

●瀕死
ウィ「あれ、何か目の前が……」
リ「くっ……まだ……、まだいけますわ!」
プ「はぁ……くっそ…」

●降参
ウィ「すみませんでしたーっ!!(スライディング土下座の後一目散に逃走)」
リ「ふん、……私の負けですわ(ぶすっとして消える)」
プ「バーカバーカ!お前なんか嫌いだーっ!!(逃げながら振り返り相手を指差す)」

●謙遜
ウィ「俺なんかただの農民だしさ。まぐれだって!」
リ「私ごときの腕で、貴方を倒せますかしら?」
プ「この位で死ぬ奴なんか滅多にいやしないさ」
●復活
ウィ「あ〜……死ぬかと思った」
リ「返り咲きましてよ♪」
プ「よし、もう一回!」
●回復
ウィ「ふぅ、ありがとな!」
リ「気がききますわね♪」/「感動ですわっ!!!」(対ブラン)
プ「助かったぜ!」/「感謝なんかしないかんなっ!」(対ブラン)
●自己回復
ウィ「俺だってまだ頑張れるさ」
リ「もう一仕事ですわっ」
プ「よし、休憩終わり!」
●味方回復
ウィ「大丈夫か?」
リ「治りまして?」
プル「頑張れ!」
●防御
ウィ「ギャーッ何すんだよ〜っ!!」
リ「甘いですわよ」
プ「きかねーなっ」
●完全防御
ウィ「わ〜〜っ…て、あれ?案外ショボい?」
リ「無駄ですわよ」
プ「何してんの?」
●回避
ウィ「ひぃっ!」
リ「くすっ」
プ「はっ」

●完全回避
ウィ「うわっ、危ないだろ!」
リ「虫が止まりますわよ!」
プ「当たらないねっ!」

●毒、DoT状態
ウィ「うぅ、気持ち悪い…」
リ「嫌ですわね…」
プ「う…ヤバ…」
●スタン、ピヨリ状態ウィ「うわわわわわ」
リ「目眩がしますわっ」
プ「うぐ〜っ…」
●よろけ、レバガチャ状態
ウィ「わわわわわわわぁっ」
リ「イヤーっ危ないですわっ」
プ「わわっ転ぶ〜!」
●ノックバック
弾かれたみたいな感じ?
ウィ「うおっ!?」
リ「まあっ!」
プ「あれっ!?」
●スタミナ切れ、MP切れ
ウィ、スタミナ「はぁ……はぁ、流石に疲れたな」
MP「もともと低いからなぁ」
リ、スタミナ「もう!休みたいですわっ!!」
MP「何て事…!」
プ、スタミナ「ちょっと……休もうよ〜」
MP「ヤッベ…!」
●パワーアップ
ウィ「何か、やけに元気出て来た…!」
リ「おっほほほほほ、漲ってきましてよ〜♪」
プ「負ける気がしないねっ!」
●コンティニュー
ウィ「静かに眠らせてくれーーっ!!」
リ「あら、もう一回ですの?」
プ「そうこなくっちゃ♪」
●死亡、GAMEOVER
ウィ「もう……無理」
リ「無念ですわ…」
プ「ごめん…駄目だった」
●怒り、覚醒状態
ウィ「…何だってんだよもう!」
リ「許しませんわよ」
プ「怒った……本気だよ」(ボウッと一瞬炎が上がる)
●呪文詠唱
ウィ「そうか、避ければ痛くないんだ!」(一定時間攻撃を完全回避)
リ「押し流しなさいな」(指定方向に激流が発生し、敵を飲む)
プ「どうだ!かわせないだろ!?」(一定範囲に全方位から炎の矢)
◆怒り、覚醒状態
ウィ「ムカつく…」(一定時間攻撃力アップ&全ての攻撃にカウンター)/「何か俺冴えてる!」(一定時間全回避&当たった攻撃全てクリティカル)
リ「痛いのがお好き?」(指定方向に鋭利な氷塊入りの激流発生)/「絶好調ですわ〜っ♪」(広範囲に竜巻様の激流)
プ「燃え尽きろぉぉっ!!」(全方向からの炎の矢、火力、本数倍増)/「今日は大盛り!」(全方向からの炎の矢、火力×1.5、途中で3分裂)
●待機
ウィ「休憩休憩♪」
リ「私が要らないと!?」
プ「危なくなったら絶対呼べよっ」
●挑発
ウィ「…あんたなら、俺でも勝てそうかな」
リ「さ…いらっしゃいな。軽くいなして差し上げてよ」
プ「一発でも当てられたら、褒めてやるよ」
●死亡フラグ
ウィ「もし……だけどさ、もし何かあったら、フェアのこと、よろしくな」
リ「ブラン様…あの……。何でもありませんわっ」
プ「…絶対、ついて来んなよ。お前は大丈夫だから」
●必殺技
ウィ「逃げるが勝ち!」(画面からウィードが走り去って戦闘強制終了、ウィード勝利判定)
リ「逃がしませんわよ!」(敵氷結、その後砕ける)
プル「とっておき!」(プルが天を指すと敵足元の地面が熔けて吹き上がる)

●回す人
大変なんでフリーで
 

 
れいなちゃん、普通?の小学生

緋桜さんからバットゥーンw(☆o◎)w
いくぜいくぜいくぜ〜っ!
れいなちゃんご指名入りまーっ☆

オリキャラやんわりド適当バトン

1.まず、貴方の名前を教えて下さい。
れいなだよ!

2.貴方の容姿について、簡単に教えて下さい。
えっと〜…髪の毛はツインテールにして、悪魔羽のゴムつけるのがお気に入りだよ!制服とよく似合うの♪
背は〜この前計ったら120.5だったよ!ちょっと伸びたの♪

3.服装はどんな感じですか?
制服はレザーなんだよ。蝶々結びが難しいんだけど、レースアップって可愛いから、頑張って縦結びにならないようにするの。
赤のオーバーオールはね、子供っぽいからお家の外ではあんまり着たくないの。後〜ミニスカートって可愛いでしょ。だけど、あれ着る時にはカバーパンツはきなさいってパパがうるさいの。
お腹なんか冷えないって言ってるのに…ごそごそしてキモいから嫌っ!
それからね、靴下は〜…(エンドレス乙女トーク)

4.では、貴方の特技とかあったら教えて下さい。
鞭と算数!足し算はやいんだよ!鞭もちゃんと狙い通り当たるんだからっ♪

5.素晴らしいですね。
うん!クラスで一番なんだよ!

6.話題を変えて、好きな人はいますか?
うーん…たけし君?
でもたけし君ってぇ、いじめるのは好きなんだけど好きな人って感じじゃないよね。わたし、カッコイイ人の方が好きだもん。

7.では、一日だけその人と自由に過ごせるなら?

一日好きにできるの!?だったら…みんなも呼んで白豚寒中水泳するっ!それでね!夜は、蝋燭我慢大会!
えへへっ、先生アイアンメイデン貸してくれないかなぁ♪♪
(まだ加減を学びきれていないれいなちゃんの妄想の中の白豚達の命が風前の灯である)

8.ホントにそれだけですか?

えっ!?もっと?(キラキラ)

9.貴方はお酒は強い方ですか?

お酒は二十歳まで飲んだら駄目って保健の先生が言ってたよー。

10.では、貴方の周りでお酒強そうって方はいらっしゃいますか?

先生?

11.その人が酔い潰れたらどうなると思いますか?

わかんない。パパみたいに赤くなるのかなぁ?

12.因みにその人は、貴方にとってどんな人?

わたしのクラスの先生だよ!鞭がね、ピシーンってすっごくカッコイイ!

13.その人から見たら、貴方はどんな人だと思いますか?

生徒?

14.此処だけの話、コンプレックスってあります?

…むぅ……大人の魅力が足りないよねぇ。(胸について言っているらしい)

15.すみません、今何時ですか?

今?えっと……12時、11分!

16.普段このくらいの時間帯は何をしていますか?
給食食べてる!

17.それは毎日欠かさずやっている事ですか?
うん。でも夏休みとか春休みとか、学校が休みの時は違うよ。

18.…せっかくの機会です。気になるあの人に何か言いたい事があればどうぞ!
ママいつ帰ってくるのかなぁ。れいながママに負けない位になったら会えるよってパパは言うけど、それってどの位なの?

19.ついでに創作者(管理人)に何か一言あればどうぞ!
どうしておっきくなってもプリキュア見てるの?先生は見てないって言ってたよ?

20.お疲れ様でした。最後にこのバトンを回す方を4人どうぞ。
ゲハーッ(血)
キャラクターから思わぬ打撃っ!

四人に回せと来たか。
誰が良いかな?
んっん〜…フリーダムッ!先着四名様っ!やると言ってくれたらキャラの指定位はしますぜっ☆

お持ち帰り〜は下から!
http://www.blogri.jp/baton/?id=42155
 

 

くるみさんからブラン指定で!なんかノーマルのが気になるとのことなんでそっちで!

突撃!オリキャラインタビュー

これはお宅のオリキャラに突撃インタビューしちゃおう!というバトンです

1.こんにちは、突然ですがインタビューに来ましたよ!
ブラン:…ふむ、そうか。急だな。

2.それでは、お名前や誕生日などカンタンな自己紹介を
ブ:名前はブラン。
誕生日か……いくらか思い出した事もあるがどうも最近の事が多くてな。それは覚えておらん。
お前、知らんか?
どこかで俺を見かけた事があるなら吐け!

3.ふむふむ、ところで今何してました?
ブ:ちっ、何も知らんか…。今は寝起きだ。

4.そうだったんですか!そういえば、今どんな服装ですか?
ブ:後これを着て髪を纏めたらいつも通りだが、それがどうした。(黒い上着掴んで見せつつ)

5.センスいいですね!
ブ:…本当にそう思っておるなら具体的にどこがか言ってみろ。

6.好きなものはなんですか?
ブ:そうだな…静かな場所が好きだぞ。まあ、からかうのはある程度騒ぐ奴でないとつまらんがな!

7.では嫌いなものは?
ブ:煙草は臭くてかなわん。騒々しいのも好かんな。

8.特技ってあります?
ブ:殺し合いならそう簡単には負けん自信があるぞ。

9.へぇ、すごいじゃないですか!!
ブ:…珍しい反応だな。

10.ところで…好きな人っています?
ブ:恋人という意味か?…………少なくとも思い出した範囲にはおらんな。
いっそ思出話が好きなお喋り女でもいたなら楽なのだが……。

11.じゃぁ、その人と1日一緒にいれるなら何します?
ブ:ひたすら好きな様に話させる。

12.ホントにそれだけ?
ブ:何をぬかす。とりあえずはそれだろうが。

13.すいません、聞いちゃいけませんでしたよね
ブ:別にあの位なら誰に聞かれても構うまい。

14.あ、今って何時でしたっけ?
ブ:朝だ。

15.それじゃぁもうちょっと質問させてくださいね
ブ:……長いな。

16.えっと、今あなたの近くにだれかいますか?
ブ:ああ。ウィードとリリス、それからプルだな。

17.その人今ここに呼んできてくれませんか?お願いします
ブ:(後方に振り返り)おい!お前達に用らしいぞ!

18.こんにちは!あなたはこの人とどういう関係ですか?
リリス:まあっ関係だなんてっ…v
と言ったら誤解されますかしら♪
プル:馬っ鹿じゃねーの。(リリスに)
俺はあいつをぶっ殺す男だぜ!
ウィード:お前なあ、お客さん来てたならちゃんと服位着てから出ろよ!寝んなって!ほら、後それ着るだけだろ〜(引っ込んで寝ようとしてるブランに)え、あいつと俺?…何だろう?あ、俺、被害者!
ブ:貴様ら…。(とりあえず上着着ながら)

19.そうなんですか、ところであなたはこの人のことどう思う?
リ:ブラン様は大概大雑把でいらっしゃいますけれど意外と細かいんですのよ!
プ:ムカつくー!
ウィ:何て言うか助けたのが運のつきだったかなって思う!(ニッコリ)
ブ:……(わなわな)

20.ここがちょっとイヤ!ってとこありますか?こっそり教えてください
ウィ、プ:全部〜っ!(何だかノリノリ)
ウィ:特に、強いくせに俺に敵押し付けるのはまあすぐ倒れるからかもしんないけどさ…無駄にいたずらとかしなけりゃ絶対もうちょっと余裕あると思うんだよなぁ…(ぶつぶつ)
リ:まあっ!何を言いますの!?(ウィード、プルを襲撃)ちょっと服を着ろとうるさいだけですわっ!!隙を見て脱げば良いから別に良いですけどっ!(※本体の話)

21.…なるほど、ありがとうございます
ブ:……貴様ら全員命はいらんらしいな(怒)
リ:Σ酷いですわ〜っ!私はフォローしましたのにっ!

22.あ、そろそろお時間ですね
ブ:こら待て。『全員』には貴様も入ってるんだ。

23.最後に言いたいことはありますか?
ブ:貴様こそ、最期に言いたいことはないのか?(ニーッコリ)
ウィ:ギャーッちちょっと待った!朝っぱらから何言ってんだよ!?落ち着けって!!
ブ:五月蝿い!お前がまず落ち着け。(ウィードを殴って沈静化)
ウィ:…

24.それじゃぁこれで!あ、あなたのお友達教えてくれますか?これから突撃に行くんで。何人でもいいですよ
ブ:……あー、えーとあれだ。あいつ。(ひおさん所の神無さんのことを言っているらしい)
それとあの…あいつ。(ソラさん所ゼロさんのことらしい)
そうだな…あのガキのところにも行って来い!(てでぃさんの紫黒さんのことらしい)
プ:わかるのかよそれで!!

お持ち帰り:
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あい以上〜。こいつら基本一緒にいるから一緒に出しました。
きっと野宿じゃなくて宿に泊まってたんですよ。一部屋に四人押し込めて(環境劣悪/笑)
 

 
ベルゼブブ、モレク、ルシファー

ひおさんからブブ指定で返ってきたっ!!

突撃!オリキャラインタビュー

これはお宅のオリキャラに突撃インタビューしちゃおう!というバトンです

1.こんにちは、突然ですがインタビューに来ましたよ!
ベルゼブブ:構わないよ。何かな?

2.それでは、お名前や誕生日などカンタンな自己紹介を
ベ:私はベルゼブブ。しがない堕天使だよ。

3.ふむふむ、ところで今何してました?
ベ:今かね?食後に散歩といったところかな。皆の顔を見て回っていたのだよ。

4.そうだったんですか!そういえば、今どんな服装ですか?
ベ:確かこういうのはゴシックスタイルと言うのだったと思うよ。

5.センスいいですね!
ベ:ふふ、ありがとう。

6.好きなものはなんですか?
ベ:食事の一時は何にも代えられないね。

7.では嫌いなものは?
ベ:おや、聞かなければ解らないかね?我らが不倶戴天の敵。
それを除くと…、そうだね。蠅叩きはどうも好きになれないかな。

8.特技ってあります?
ベ:早食い大食いの類は大の得意でね…ああ困った、こんな事を言ったらまたお腹が減ってきてしまったよ。

9.へぇ、すごいじゃないですか!!
ベ:そんなに感心してくれるのかね?君さえ良ければ是非披露して差し上げたいよ。

10.ところで…好きな人っています?
ベ:堂々たる我らが魔王、絶望的な閉塞を裂く変革の光輝、大ルシファーを除いて誰がいようか。

11.じゃぁ、その人と1日一緒にいれるなら何します?
ベ:私に1日を割かせるだなんて、畏れ多いことだね。
だけどそんな機会が得られるなら、ゆっくりお話したいかな。

12.ホントにそれだけ?
ベ:ふふふ彼は決断したら早いから…、「それだけ」で済めば良いね。

13.すいません、聞いちゃいけませんでしたよね
ベ:大丈夫だよ。もし盗み聞きしたら、その時はその時だから。

14.あ、今って何時でしたっけ?
ベ:ころころと感心が移るね。
今はお昼過ぎだよ。そうだね…人間の時間で言えば、13時頃かな。

15.それじゃぁもうちょっと質問させてくださいね
ベ:どうぞ。

16.えっと、今あなたの近くにだれかいますか?
ベ:そうだね…。ああ、ちょっと君。こちらへ来たまえ。
ムニエル:ベブッ………!!!!!?わた…パ…っ……!!!(バタッ)

べ:あれ?気絶してしまった。体調不良だったのかな?

17.その人今ここに呼んできてくれませんか?お願いします

ベ:目を覚ましそうにないね。この辺りなら…仕方がない、モレク君、いないかね?
モレク:おお、これはベルゼブブ殿!
見回りご苦労様です。
しかし今朝は妙に亡者共が騒いでいましたが…門に何か…(インタビューアーを発見→襲いかかる)貴様見ない顔だな……そうか貴様カァァッ!!
ベ:頭を冷やしたまえ、モレク君。(モレク目掛けてドガッシャ〜ンと鋭利なバナナが大量に落ちて来、辺りに固体ヘリウムの雪がちらつく)
ふう、融けるまで待ってもらえるかな?……そうだ、小さい方が融けるのは早いよね。(ニッコリ笑ってモレクにデコピンすると、モレク粉々になる)
モ:…………

18.こんにちは!あなたはこの人とどういう関係ですか?

モ:うう…(ようやく上半身復活)
ベルゼブブ殿は宰…(ぐしゃっ)
ベ:ああ、ごめんよモレク君。天国からの刺客でも現れたかと思ってね。間違いだったようだよ。
…ねぇ、もし刺客が来たのなら…その者が狙いたがるのはどういった立場にある者と思う?(セラフィックスマイル)
モ:……ベルゼブブ殿は……ど、同僚でございます。(蚊の鳴くような声)
ベ:そうだねぇ。

19.そうなんですか、ところであなたはこの人のことどう思う?
モ:す……素晴らしいっ同僚である!と思う!気がする!かもしれない!
ベ:ははは、文法が変なのは気にしないでくれたまえ。

20.ここがちょっとイヤ!ってとこありますか?こっそり教えてください
モ:ぬ゛!?
ベ:ふふふ、なあに気にせず言いたまえよ。
モ:ち、ちと耳を貸せ。(モレクなりにひそひそ)何故か宰相殿は私への風あたりがキツいのだ。仰ることはよく解らぬし……。
ベ:丸聞こえだよ。モレク君。しかもバラしたね?
モ:なぁっ……!?貴様喋ったか!?この裏切者がぁぁぁああっ!!!(気温が上がり、地面が揺れ始める)
ベ:モレク君。
モ:!!(ビクゥッ!地震収束)

21.…なるほど、ありがとうございます
モ:うむ。寿命の縮む思いであった!
ベ:はぁ。…私に優しくされたかったらせめてもう少し利口になることだよ。

22.あ、そろそろお時間ですね
ベ:そうかね。

23.最後に言いたいことはありますか?
ベ:お疲れ様。今後とも、よろしく頼むよ。

24.それじゃぁこれで!あ、あなたのお友達教えてくれますか?これから突撃に行くんで。何人でもいいですよ
ベ:……行く?くくくっ…面白いことを言う。
気付いていないのかね?ほら、そこかしこに呻く亡者が見えるだろう?ここが何処かは理解したね?
次は、君の足元のひしゃげた亡骸を御覧。可哀想に、君はモレク君の巻き添えを食らったようだ。
…もう解るね?君は悔いも改めもしなかった死者。
つまり、最早ここから出ることが叶わぬ身なのだよ。
何の護りもなしに地獄に入った者が、すんなり帰れると思っていたのなら、御目出度いにも程があるというものだ。
見たはずだよ「この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ」と。仲良く暮らそうじゃないかね!ははははははは……!(哄笑するとモレクに向き直り腕を振るい)
モレク君、愚昧なる新入りを案内して差し上げなさい!
モ:承知。まずは地獄の諸候の御前を引き回して進ぜよう!(牙を剥くように笑いインタビューアーを見る)
さあ、地獄の責め、とくと味わうが良いぞ!!

ルシファー:ちなみに、我が友は『バトンはアンカーだ』と言いたかったらしいが…そこなる傍観者よ、理解したか?
(言い終わるとモレクの後を追う)あっ…待てモレク!面白そうだ、私も加えよ!!



The bad end(笑)
長かった〜(^_^;)
 

 
フェアから見た人間関係

てやんでいっ!!江戸っ子からまわって来たずらっ!(あれ?これじゃ甲斐の農民だ)

創作キャラ紹介バトン


オリジナルキャラに仲間を紹介してもらいましょう。

五人程で結構です。

では誰が紹介してくれますか?

じゃあ小さいあいつから見た世界を説明さそうじゃないかフェア!
フェア「はーい!」

では身近な方の紹介をお願いします。

フェア「うんっ!えっと〜。今はね、お兄ちゃんと、ブランサマと〜リリスお姉ちゃんと、プルお兄ちゃんと一緒にいるんだよ!
お兄ちゃんは、フェアのお兄ちゃんで、名前はウィードって言うんだよ。それでね!おっきくて優しいんだよ!フェア絶対お兄ちゃんみたいにおっきくなるの!今はお仕事の時フェアはお留守番なんだけど、おっきくなったら一緒にお山に行けるでしょ?でもね、えへへ、今はいつも一緒なんだよ!
ブランサマはね。森で倒れてたんだって。リリスお姉ちゃんが凄いひとだよって言ってた!それでね。リリスお姉ちゃんはブランサマって呼びなさいって言うんだけど、お兄ちゃんやプルお兄ちゃんはブランって呼んでるよ。男の子はブランって言うのかなぁ?よくお兄ちゃんが怒ってるけどね、時々抱っことかしてくれるんだよ!
リリスお姉ちゃんはね、時々離れちゃうけど、フェアと一番近くにいるんだよ。いつも色々教えてくれて楽しいよ!それとね、リリスお姉ちゃんと一緒の時はお兄ちゃん抱っこしてくれないけどね、お兄ちゃんのお顔が背伸びしなくても近くに見えるの!
それから、プルお兄ちゃんはね、ちっちゃいけど一杯生きてるんだって。お兄ちゃんより年上だって言ってたけど本当かなぁ?リリスお姉ちゃんとはよく喧嘩しちゃうけど、フェアとは一緒に遊んでくれるよ!足が早いんだけどフェアのこと置いていかずに待っててくれるの。それにね、いっろいろ遊びを知ってて凄いんだよ!
おしま〜い」


回す方は誰ですか?
フェア「うーんと〜…………これ読むの?フェア、字わかんないよ〜」
これ→[伽狸子さん]と書いた紙


ありがとうございました。

お持ち帰り:
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ベルゼブブと、ひおさんとこのカルディアスさん

ひおさんから来たよキタキタバトン!
異界の壁を突き破れ!バトン

・貴方のサイトキャラと他サイト様のキャラを一人借り、一緒にお話ししてみましょう。
・世界観が違う者どうし故カルチャーショックを受けるかも…?
・指名なしで受け取った(もしくはこのバトンを広めようという)人はまず自キャラ二人でお話しを。
・バトンを回した人&受け取った人は、互いのキャラを捏造して良いと承諾したことになります。キャラの設定と異なったり捏造が嫌な方は止めておく事をオススメします。
・一度回したキャラに回すときはキャラの組み合わせを変えてください。
それではどうぞ。

指名→「ベルゼブブ」と「カルディアス」

1.まず互いに自己紹介を。貴方達の名前は?
ベ「もう知っているけれど…お先にどうぞ」
カ「フフフ…私はカルディアス・グレーナー、魔界で最も優れた魔術師にして研究者」
ベ「私の名前はベルゼブブ。彼の様に自慢出来ることがあれば良いのだけどね。見ての通りだよ(肩竦め気味に両手を広げ)」

…丸パクリでスマソです(^_^;)

2.初対面? 知り合い?
ベ「おや、初対面と知り合いの二択だなんて冷たいね。お友達だよ。ねえ?」
カ「お前など知り合いに過ぎないさ」

3.バトンを回してくれた方との関係は?
ベ「あれだね?君はツンデレというやつだね。全く…流行っているからってすぐに飛び付くのは考え物だよ」
カ「フフフ、知り合いは知り合い。興味のない相手をそれ以上にはしようと思わないね」
ベ「酷いねぇ。私は深く傷ついたよ?君が私と話したがっていると聞いて、私は我々を結ぶ友情と言う名の麗しく暖かな絆の存在を確かに感じ取ったと言うのに!」
カ「フフフ…思い上がるのではないよ」

4.互いの第一印象は?
ベ「古城の主か過去の幻影かといった所かな。蜘蛛の巣のレースがお似合いだったよ」
カ「…………フフフフフ」
ベ「さては忘れたのだね。薄情者だよ君は」

5.相手を動物に例えると?
カ「何でもよく食べる豚と言った所かね(仮面に手で触れ)」
ベ「それか蠅だと思っていたよ。豚は美味しくて良いよね。ああ、でも君は人派かな?おっと動物に例えるのだったね。そうだなぁ…うん、君はナメクジだ。ほら、その切れ目が似ているだろう?(目の所で指を曲げて見せる)」
カ「フフフフフ、それは仮面であって私自身ではない。その程度も解らないのでは頭の程度が知れてしまうね」
ベ「そんなこと言うと説教好きの天使様にたとえるよ?ああ、しかし形はホモサピエンスにそっくりだね」
カ「クククッ…ここで対談は終わりのようだ(すっとカードを取り出す)」

6.ではちょっと休憩して雑談でも。
ベ「まあ落ち着きたまえ。休憩だそうだよ。さあて、休憩と言ったらおやつタイムだよね♪(ごそごそ)」
カ「また食べる話かね。呆れたものだ」
ベ「ふふふ、珍しいんじゃないかと思って持ってきたのだよ(じゃーんとか言いつつザクロ出す)『地獄石榴』、御近所のハデスさんが時々送りつけて来る品さ」
カ「フフフフフ…ハデスと言えば死の神ではないのかね?冥界の石榴を口にした女神は冥界に縛られた。私はそれを食べようとは思わんよ」
ベ「なんだ、知っていたのかね?(石榴を放る)」

7.続いてはお二人の住む世界について語ってもらいます。貴方は自分の世界ではどんな身分と職業についている?
カ「クククッ(仮面の下、目をクァッと開き)私はフェイナル最高にして唯一無二の美しさを持つコキュトス国の王にして、我が息子、グランクラウスの父だよ。フフフ、フフフフフフッ!!」
ベ「ふぅん、確かに母には見えないね。ああ、私はフリーターのようなものだよ」
カ「…フフフ」
ベ「何だねその目は…。フリーターみたいに色々するのは本当だよ?状況により求められることは様々だからね。特に人間相手の時は。…仲間内ではまとめ役だよ。勿論、頂点に立って我々を統轄するのは大ルシファーだけど、いかに強大で優秀な彼でも全てを一人でまかなわせるのは酷だからお手伝いをするのだよ」

8.互いの世界観に驚いたことはありますか?(食生活が違う・魔法があるなど…)
カ「フフフ…人間ごときに関心を払う神経は理解できないね」
ベ「我々を動かすのは厳密には神経系ではないからねぇ。私は攻撃性に驚かされるよ。彼はよく笑っているけど好戦的な発言が多いからね」
カ「クククッ、お前は口に出さないだけではないのかね?」
べ「嫌だなあ。私は平穏を愛しているよ」

9.一度その世界へ行ってみたいですか?
べ「ふふふ、興味深いね。是非よしみを結びたいものだよ。皆が好戦的なら私などが行ったら袋叩きにあいそうだけど…助けてくれるかい?」
カ「クククッ、弱者に興味はないよ。コキュトスを荒らすつもりなら看過できないがね」
べ「おお怖い。それで…君の、地獄への興味の程は?」
カ「フフフフフ、お前達の体は面白そうだ。実験材料の採取にならば行ってみたいね」
べ「私の大切な同僚達を手にかけると?ふふふ…それが何の代償も無しに為し得ると思っているなら、君の頭脳を以て我々を調べたところで良い結果は期待できないよ?」
カ「クククククッ」
べ「ふふふふふ」

10.相手の世界で気に入りそうなもの・気に入らなさそうなものはある?
カ「フフフ…それは探さねば解らないね」
べ「そうだねえ。何かおすすめの料理とかあるかね?」
カ「クククッ!お前は椅子の脚でもかじっていると良い」
べ「意地悪な君のことだ。不味いものを挙げたろう?あんまり意地悪を言うと君のお家の基礎を味見しに行くよ?」
カ「お前は白蟻かね?」

11.お疲れ様でした。三人の方にバトンを回してください。
ベ「三人…そうだ!君、帰るついでにブランという男の子を神無ちゃんの所まで送ってあげてくれないかね?」
カ「フフフッ、気が向けばね」
ベ「ありがとう。彼は気紛れな様だけど、分かりやすい場所で待っていてと伝えておくよ。他は…ああ、そう言えばアスモダイオスがフィカスプミラなる淫魔と会いたがっていたね」
カ「残る一人はどうするのだね?」
べ「うーん、異世界の人間同士、ウィード君と氷師君を引き合わせるのも良さそうだね」

12.ついでに回す方に抱いている印象などどうぞ。
カ「フフフ、さあね」
べ「神無ちゃんは美人さんだね。ブラン君は…何者だろうね。彼らの世界は閉鎖的でよく解らないけれど、人間達は似たようなものじゃないのかな?きっと氷師君も。アスモダイオスは…コメントを差し控えるよ。どうせ淫魔とも似た者同士なのだろう。こんな所だよ」

あ゛〜長っ。お付き合いありがとうございました!
ひおさん、くるみさん、戒莉さんお暇ならどうぞっ!

お持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=48999

 
ブランと、てでぃさんの紫黒さん

てでぃさんからも来たよバトーン!また長くなったヨー。
異界の壁を突き破れ!バトン

・貴方のサイトキャラと他サイト様のキャラを一人借り、一緒にお話ししてみましょう。
・世界観が違う者どうし故カルチャーショックを受けるかも…?
・指名なしで受け取った(もしくはこのバトンを広めようという)人はまず自キャラ二人でお話しを。
・バトンを回した人&受け取った人は、互いのキャラを捏造して良いと承諾したことになります。キャラの設定と異なったり捏造が嫌な方は止めておく事をオススメします。
・一度回したキャラに回すときはキャラの組み合わせを変えてください。
それではどうぞ。

指名→「ブラン」と「紫黒」

1.まず互いに自己紹介を。貴方達の名前は?
ブ「俺はブラン。これはちびだ」
紫「…勝手に間違った紹介しないでくれませんか?僕は紫黒です」

2.初対面? 知り合い?

ブ「実は、生き別れた兄弟で…」
紫「…そろそろ怒りますよ」
ブ「そうか妹か」
紫「僕は男です!!それに、貴方との血縁はありません。僕達は単なる知り合いですよ」

3.バトンを回してくれた方との関係は?
ブ「…グリとゲラだったか。哀れな小鼠の物語の主人公だな」
紫「倶利伽羅です。それと、一応訂正しておきますが、僕は生意気なんかじゃありません」
ブ「?」

4.互いの第一印象は?
ブ「そうだな…♪」
紫「僕が先に話します!貴方を放っておくと何を言い出すやら…。僕は、妙なことを言う方だと思いました」
ブ「仕方ないな。たまには真面目に答えてやるか」
紫「……たまにって…」
ブ「俺は熱烈な邪教徒なら面倒だと思った。違ったようだがな」
紫「ちゃんと答えられるのなら、これからもちゃんと答えて下さい」
ブ「〜〜♪」
紫「返事は!」
ブ「(やたら爽やかげに笑ってみる)」
紫「…(わなわな)」

5.相手を動物に例えると?
紫「クリオネです」
ブ「何だそれは?」
紫「…変形するのですよ。身に覚えはないですか?」
ブ「変形?知らんぞ。さて、お前は……(じぃ〜〜〜っと紫黒を見る)」
紫「……何ですか?思い付かないな…うっ!?」
ブ「ふふん、思った通り柔らかいな♪(悦)お前は黒鼠だ!」
紫「〜〜〜っ(声にならない怒りで顔真っ赤)」
※黒鼠…山の暗い所に住む雑食の鼠っぽい黒い生き物。小さく、慎重なのであまり巣穴から出たがらない。頬袋からたまに魔法攻撃を繰り出す。ジャンプ力が強い。

6.ではちょっと休憩して雑談でも。
ブ「ぷっ…やっぱり鼠はやめて何か赤い奴にした方が良さそうだな♪」
紫「もうっ!動物の話は終わりです!僕は貴方に一つ確かめに来たのですからね」
ブ「何だ?」
紫「貴方は二重人格なのですか?それともからかっているだけですか?返事によっては許しませんよ」
ブ「俺はいつも俺だぞ?まあ、近頃は疲れた時に無駄な争いを避けるべく一策を講じているがなっ!」
紫「まさか……、あれが、それなのですか?」
ブ「ああ。完璧だろう?」
紫「……」
ブ「こら、返事はどうした?あまり黙っていると縮むぞ!」
紫「見えすいた嘘を…」

7.続いてはお二人の住む世界について語ってもらいます。貴方は自分の世界ではどんな身分と職業についている?
紫「僕は魔王城二位『漆黒の闇水晶』魔王軍独立部隊参謀…ですよ。少なくとも二つ名を知らない者は少ないです」
ブ「…ややこしいな」
紫「この程度がですか?」
ブ「俺は…………魔王らしい」
紫「何ですか?今の間は」
ブ「ごちゃごちゃ説明してやろうと思ったが覚えていないのだから仕方あるまい。眷族の者共は反抗的で噛みつきに来るばかりで思い出す役には立たんからな!」
紫「人望が無いのですね」
ブ「……縮めるぞ?」
紫「全力で抵抗しますよ?」(袖の下からカチャリと金属音)

8.互いの世界観に驚いたことはありますか?(食生活が違う・魔法があるなど…)
紫「世界観以前にあの変貌ぶりには驚かされました」
ブ「あれはウィードみたいな奴を扱うのに便利だぞ♪放っておけなくなるらしい」
紫「はぁ…その人に同情せずにはいられませんよ」
ブ「そういえば、お前の世界では黒髪は稀ではないのだろう?俺はそれが珍しい。俺の所では生まれついての黒髪は忌み子だからな、生まれた時点で殺されかねん」
紫「たかだか髪の色で?魔力を伴う訳でもないのでしょう?」
ブ「…そうだが(片眉を寄せ)まあ、どうせ俺と同じなのが気に食わんのだろう。逆に魔王崇拝の邪教徒共は大喜びなんだがな」

9.一度その世界へ行ってみたいですか?
ブ「今はそれどころじゃない。それに、お前の世界は面倒事の臭いがするな…混乱を自分で起こすのは面白いが、戦乱に付き合うのは興醒めだ。お前はどうだ?連れて行ってやろうか?」
紫「結構です。あの世界には僕にとって大切な……(目を伏せて)いいえ、何でもありません」
ブ「大切な…?巣か」
紫「……違います」

10.相手の世界で気に入りそうなもの・気に入らなさそうなものはある?
ブ「さあな。どんな所かいまいち知らんのに好きも嫌いもないだろう?」
紫「そうですね。まっとうなことも言えるじゃないですか」

11.お疲れ様でした。三人の方にバトンを回してください。
ブ「はぁ、そろそろ疲れたな。背が縮む呪いも失敗か……。ちび、後は任せた」
紫「今、聞き捨てならないことを言いませんでしたか!?…わ、わっ!何倒れて…ちょっ、ちょっと倒れるなら向こうにして下さい!重いっ」
ブ「うーん…あれっ?あ〜っ!おちびさんです!」
紫「だから僕は紫黒です。いい加減覚えて下さ…」
ブ「おちびさん僕が転びそうなのを助けてくれたんですねっ(キラキラ→ぎゅむっと抱き付く)わーい♪ありがとうございます〜〜♪」
紫「は?(冷や汗)むぐっ!!ちょっちょっと…!わわわっ」

12.ついでに回す方に抱いている印象などどうぞ。

紫「…あっち行って下さい!(何とか逃れ)僕は帰ります」
ブ「え〜、会ったばっかりじゃないですか〜」
紫「いいえ。もう十分です!ついて来ないで下さい」
ブ「わーん紫黒君が意地悪します〜」
紫「(桐島さん〜〜っ!/目ぇ瞑ってダッシュ)」

…紫黒氏最後の心の叫びはクェの願望(笑)
まだもう一回これ回って来てるし今回はアンカー☆自分に回して来いよっ!て方がいたら言ってくだされ☆